2007年06月24日

竹になった娘

きれいな娘、タエが11歳になった時、大好きなお母さんが亡くなってしまいました。
タエは悲しくて泣いて暮らします。
それを気にかけたお父さんは、新しいお母さんを連れてきます。

ところが、まま母は、タエのことが気に入りません。
お父さんが旅に出ることになった隙に、何とタエを殺してしまおうと計画するのでした。
そして・・・。


竹になった娘

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posted by まちゃりん at 20:26| Comment(0) | 朝鮮半島の昔話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする